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- May 25, 2012
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RAW is out. There's confusion of who hid Madara's body: Tobirama or Zetsu.
Text from RAW
So can anyone translate the part? Thanks
Text from RAW
サスケの攻撃は跳ね返され、吹き飛ばされる
ナルト「サスケ!!くそ!止まらねェ!」
サスケが溶岩に落ちそうになって焦るナルトだったがサスケが一瞬で来てナルトに掴まる
ナルト「うわっ!!サスケェ!!」
サスケ「須佐能乎すら効かない…」
カカシとサクラを守っている影分身の方のナルト「今のうちにオビトを!」
ナルト「お前が瞬身の術みてーなの使える様になったの忘れてたぜ心配させやがって!」
サスケ「この足場のやつにしろ…お互い六道仙人の力の恩恵だ…だが奴を封印しなければそれを受 けた意味がな い」
ナルト「おう!」
しかしナルト達の背後、別空間から出てくるカグヤ
カグヤに触れられ動けなくなる2人
ナルト「動けねェ…」
涙を流しだすカグヤ
ナルト「チャクラ…取られてんぞサスケ!!」
黒ゼツ「カグヤハオ前タチ二人ヲ見テ我ガ子二人ヲ思イ出シタ様ダ シオラシイダロ…?
…我ガ子ニ封印サレタカグヤ 可哀想ナ母親ダ」
ナルト「何で六道の大じいちゃんが母ちゃんを!?封印されたのは十尾だろ!?」
黒ゼツ「何カ勘違イヲシテイル様ダナ…」
サスケ「…黒ゼツ お前は何者だ!?」
黒ゼツ「オレはカグヤの子供だ」
サスケ「何だと…!?(コイツ雰囲気が変わった!?)」
黒ゼツ「母の居ない間の全てを記録し…その間をオレが作った 忍びの物語は…母が復活する為の 物語だ」
ナルト「はあ!?何言ってんだ?どーゆー事だってばよ!?」
黒ゼツ「母の名を知っているという事はハゴロモに会ったという事だな
転生者の力次第では会う事ができると知っている 母を封印するために力を渡す事も」
ナルト「ハァ!?封印すんのは十尾だ!」
黒ゼツ「ここまで協力するインドラとアシュラの転生者はめずらしい
何も知らないお前らにチャクラを吸い取る間 その物語を聞かせてやろう
…さっきも言ったな…母はかつて我が子の手で封印されたと それはそれは強力な封印だったそうだ
十尾自身を地爆天星の核へと変える術…それによって十尾は月となった
だが封印の寸前でオレが産み落とされた 母がいつか復活するために お前達に見せてやる アメ 玉はないが紙 芝居の始まりだ
まずは十尾だ…あれの正体は神樹だけではない 母自身でもある チャクラの実を取り返そうとし ていた神樹の 化身ではなく
二人の子供達に分散したチャクラを取り戻そうとした…母の意志だった」
ナルト「!?」
黒ゼツ「これはハゴロモすら知らぬ真実だ そして母の復活の為にオレが動いていた事も
何も知らぬハゴロモはその頃 インドラとアシュラ…そして忍宗というバカげたものまで作った
だがそれらの材料は母の復活に大いに利用できた 忍宗の跡目争いに負けたインドラをそそのかし …
そしてその後はインドラの子孫 うちは一族をオレの物語のキャストに決めた ハゴロモが書いた 駄作をオレが 少々修正したりしてな」
サスケ「…まさか!」
黒ゼツ「そう…ハゴロモの残した石碑だ 書き換えさせてもらったよ 無限月読こそがうちはの救 われる道であ ると
それだけでうまく演じてくれたよ…お前達うちはは
インドラとうちは… アシュラと千手… 互いに争い力を求める流れはできた…
それから何度となく両一族の転生者にアプローチし 輪廻眼の発現を試みたが失敗の連続だった
だが転生者がうちはマダラと千手柱間になった時オレは確信した マダラならそれができると そ れが母の復活 の第一歩だと
だがうちはマダラは千手柱間に敗れてしまった… マダラの死体は忍にとって宝の山と同じ
写輪眼の謎を研究していた柱間は死体を処分するのを止め木ノ葉の山の奥深くへマダラを隠した
だがマダラはバカではなかった… 万華鏡写輪眼は時間差で術を眼に仕込む事ができる
サスケ…イタチがお前に時間差で天照を仕込んだ時と同じだ マダラは右目にイザナギを仕込んで いた
右目を犠牲に現実を書き換え復活し…影分身を死体に見せかけ 柱間から食いちぎった肉を吐き戻 し…
それを己の傷口に移植して後…ついに輪廻眼を開眼し外道魔像を口寄せした そして柱間の肉を魔 像で培養し更 に生き永らえようとした
その時に偶発的にできた産物が白ゼツ…だが本当はかつての無限月読に掛けられた人々をオレが魔 像から抽出し てみせただけだ
相反する二つは作用し合い森羅万象を得る 石碑に書かれた言葉通りマダラは柱間への執着を強固 にした
オレはうちはの影に徹した マダラから生まれた様に見せかけ 尾獣達を回収する計画…暁…戦争 へと導いた
そして戦力増強のためカブトにマダラの死体をワザと発見させ更にマダラの死体を取引のカードに 利用するよう 導きオビトに協力させた
そしてこの戦争で計画通り無限月読が発動し 散っていた大量の人間のチャクラを集めることで母 は復活したの だ」
カグヤ「… お前達が…憎い ハゴロモ…ハムラ…お前達はワラワのもの」
黒ゼツ「オレの役目は終わりだ オレと一緒に母なる全能の神へと戻るのだ」
黒ゼツを引きちぎるナルト「…だけが…お前らだけが…忍びの歴史じゃあねぇーんだよ!!
それにィー!親離れを喜ぶのが母ちゃんってもんだろがァ!!」
黒ゼツ「…反抗期が長いな… 母はチャクラの祖そのもの お前らガキが何をしても無駄だ」
サスケ「…封印の術を発動するスキを作る必要はあるぞ…ナルト」
ナルト「ああ!もうアレしかねェ…!あの術しか!」
ナルト「サスケ!!くそ!止まらねェ!」
サスケが溶岩に落ちそうになって焦るナルトだったがサスケが一瞬で来てナルトに掴まる
ナルト「うわっ!!サスケェ!!」
サスケ「須佐能乎すら効かない…」
カカシとサクラを守っている影分身の方のナルト「今のうちにオビトを!」
ナルト「お前が瞬身の術みてーなの使える様になったの忘れてたぜ心配させやがって!」
サスケ「この足場のやつにしろ…お互い六道仙人の力の恩恵だ…だが奴を封印しなければそれを受 けた意味がな い」
ナルト「おう!」
しかしナルト達の背後、別空間から出てくるカグヤ
カグヤに触れられ動けなくなる2人
ナルト「動けねェ…」
涙を流しだすカグヤ
ナルト「チャクラ…取られてんぞサスケ!!」
黒ゼツ「カグヤハオ前タチ二人ヲ見テ我ガ子二人ヲ思イ出シタ様ダ シオラシイダロ…?
…我ガ子ニ封印サレタカグヤ 可哀想ナ母親ダ」
ナルト「何で六道の大じいちゃんが母ちゃんを!?封印されたのは十尾だろ!?」
黒ゼツ「何カ勘違イヲシテイル様ダナ…」
サスケ「…黒ゼツ お前は何者だ!?」
黒ゼツ「オレはカグヤの子供だ」
サスケ「何だと…!?(コイツ雰囲気が変わった!?)」
黒ゼツ「母の居ない間の全てを記録し…その間をオレが作った 忍びの物語は…母が復活する為の 物語だ」
ナルト「はあ!?何言ってんだ?どーゆー事だってばよ!?」
黒ゼツ「母の名を知っているという事はハゴロモに会ったという事だな
転生者の力次第では会う事ができると知っている 母を封印するために力を渡す事も」
ナルト「ハァ!?封印すんのは十尾だ!」
黒ゼツ「ここまで協力するインドラとアシュラの転生者はめずらしい
何も知らないお前らにチャクラを吸い取る間 その物語を聞かせてやろう
…さっきも言ったな…母はかつて我が子の手で封印されたと それはそれは強力な封印だったそうだ
十尾自身を地爆天星の核へと変える術…それによって十尾は月となった
だが封印の寸前でオレが産み落とされた 母がいつか復活するために お前達に見せてやる アメ 玉はないが紙 芝居の始まりだ
まずは十尾だ…あれの正体は神樹だけではない 母自身でもある チャクラの実を取り返そうとし ていた神樹の 化身ではなく
二人の子供達に分散したチャクラを取り戻そうとした…母の意志だった」
ナルト「!?」
黒ゼツ「これはハゴロモすら知らぬ真実だ そして母の復活の為にオレが動いていた事も
何も知らぬハゴロモはその頃 インドラとアシュラ…そして忍宗というバカげたものまで作った
だがそれらの材料は母の復活に大いに利用できた 忍宗の跡目争いに負けたインドラをそそのかし …
そしてその後はインドラの子孫 うちは一族をオレの物語のキャストに決めた ハゴロモが書いた 駄作をオレが 少々修正したりしてな」
サスケ「…まさか!」
黒ゼツ「そう…ハゴロモの残した石碑だ 書き換えさせてもらったよ 無限月読こそがうちはの救 われる道であ ると
それだけでうまく演じてくれたよ…お前達うちはは
インドラとうちは… アシュラと千手… 互いに争い力を求める流れはできた…
それから何度となく両一族の転生者にアプローチし 輪廻眼の発現を試みたが失敗の連続だった
だが転生者がうちはマダラと千手柱間になった時オレは確信した マダラならそれができると そ れが母の復活 の第一歩だと
だがうちはマダラは千手柱間に敗れてしまった… マダラの死体は忍にとって宝の山と同じ
写輪眼の謎を研究していた柱間は死体を処分するのを止め木ノ葉の山の奥深くへマダラを隠した
だがマダラはバカではなかった… 万華鏡写輪眼は時間差で術を眼に仕込む事ができる
サスケ…イタチがお前に時間差で天照を仕込んだ時と同じだ マダラは右目にイザナギを仕込んで いた
右目を犠牲に現実を書き換え復活し…影分身を死体に見せかけ 柱間から食いちぎった肉を吐き戻 し…
それを己の傷口に移植して後…ついに輪廻眼を開眼し外道魔像を口寄せした そして柱間の肉を魔 像で培養し更 に生き永らえようとした
その時に偶発的にできた産物が白ゼツ…だが本当はかつての無限月読に掛けられた人々をオレが魔 像から抽出し てみせただけだ
相反する二つは作用し合い森羅万象を得る 石碑に書かれた言葉通りマダラは柱間への執着を強固 にした
オレはうちはの影に徹した マダラから生まれた様に見せかけ 尾獣達を回収する計画…暁…戦争 へと導いた
そして戦力増強のためカブトにマダラの死体をワザと発見させ更にマダラの死体を取引のカードに 利用するよう 導きオビトに協力させた
そしてこの戦争で計画通り無限月読が発動し 散っていた大量の人間のチャクラを集めることで母 は復活したの だ」
カグヤ「… お前達が…憎い ハゴロモ…ハムラ…お前達はワラワのもの」
黒ゼツ「オレの役目は終わりだ オレと一緒に母なる全能の神へと戻るのだ」
黒ゼツを引きちぎるナルト「…だけが…お前らだけが…忍びの歴史じゃあねぇーんだよ!!
それにィー!親離れを喜ぶのが母ちゃんってもんだろがァ!!」
黒ゼツ「…反抗期が長いな… 母はチャクラの祖そのもの お前らガキが何をしても無駄だ」
サスケ「…封印の術を発動するスキを作る必要はあるぞ…ナルト」
ナルト「ああ!もうアレしかねェ…!あの術しか!」
So can anyone translate the part? Thanks